本場熊本から直送 業務用 馬刺し専門店 利他フーズ
※2025年10月28日時点
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本場熊本から直送 業務用 馬刺し専門店 利他フーズ
※2025年10月28日時点

今回は、絶品野菜巻き串と九州料理をコンセプトに、利他フーズの馬刺しを導入いただいている愛知県名古屋市の居酒屋 H様にお話を伺いました。「おすすめメニューの一番上にドーンと書く」という「とりあえず馬刺し」のオーダーを獲得する工夫や、馬刺しの鮮やかな赤を際立たせる「黒いお皿」の活用など、繁盛店ならではの工夫をお話いただきました!
九州の味!野菜巻きと馬刺しの相乗効果
利他フーズH:H様は、どのようなコンセプトでお客様に愛されているのでしょうか?
H様:うちは『巻き串』のお店なので、良い野菜と国産のお肉を使った『野菜巻き』に力を入れているんですよ。あと『博多』という店名でもあるので、もつ鍋や季節に合わせて熊本の辛子蓮根など、九州の料理を取り入れています。その九州料理の一つとして、馬刺しを提供しているんです!
利他フーズH:こだわりの野菜巻き串に加え、本場九州の特産品を充実させることでお店のコンセプトが際立っているんですね!その中に利他フーズの馬刺しを選んでいただいたこと、大変、嬉しく思います。
ロスゼロで利益貢献!驚異の月150皿
利他フーズH:ずばり、利他フーズの馬刺しはお店の売上やリピートにしっかり繋がっていますか?
H様:利他フーズさんの馬刺しを入れたことで売り上げも出数もかなり伸びていますよ!月に150パックくらいは利他フーズさんから注文してるんじゃないかな。何より、冷凍から解凍して出すので『ロスがゼロ』っていうのが最大のポイントです。うちは1皿1,650円で出しているんですが、飲み屋街という場所柄もあって、単価が高くてもしっかり選ばれていますよ。150パック×1,650円なのでかなりの利益がで出ていると思います。
利他フーズH:月に150パックもご注文いただき本当にありがとうございます。ロスゼロで高単価、となれば、お店にとって利益に直結するメニューですね。お役に立てているようで良かったです!
ご注文増!おすすめメニュー上部にドーンと掲載
利他フーズH:馬刺しをご注文いただくために、メニューの見せ方などで工夫されていることはありますか?
H様:シンプルですが、『おすすめメニュー』の一番最初に馬刺しを書いてあります!うちはカップルで来られるお客様も多いので、メニューを開いて一番上に馬刺しがあると、『あ、馬刺しあるんだ。とりあえず頼むわ」みたいな感じで最初のオーダーですぐに選んでいただけて、リピーターも増えてますね!
利他フーズH:おすすめメニューの一番目立つ場所に配置する!それだけで「とりあえずの一品」として選ばれる確率がグッと上がるんですね。私も一番、上のメニューは「おすすめ」なのかと思ってつい頼んでしまいます(笑)
器で付加価値を!黒いお皿で魅せる「馬刺しの赤」
利他フーズH:お客様のテーブルへ提供される際、美味しそうに見せる盛り付けや器のこだわりはありますか?
H様:やっぱり馬刺しは『身が赤い』ので、それが一番映えるように『黒いお皿』で盛っています。赤と黒のコントラストが綺麗に出ますからね。器で金額が取れると言っても良いと思います(笑)あと、この赤身の馬刺しを細かく切って、うちでは『馬刺しユッケ』も作って提供しているんですよ!
利他フーズH:黒い器を使って馬刺しの鮮やかな赤色を引き立たせる視覚的なテクニック、お見事です!お皿一つで料理の印象はガラッと変わりますもんね。さらに赤身をユッケにアレンジしてメニューの幅を広げ、価値を最大化するアイデアも素敵です。
満足度を高める接客!
「国産」と「甘口醤油」をあえて言葉に
利他フーズH:お客様へご提供する際、スタッフの皆様はどのようなお声かけをされていますか?
H様:提供する際には必ず、「国産の赤身の馬刺しを出させていただいております。お醤油も甘い馬刺し専用醤油で提供させていただきます」と一言添えるようにしています!
利他フーズH:ただテーブルに置くのではなく、「国産」という安心感や価値と、「甘口醤油」という本場熊本の美味しい食べ方をしっかりとスタッフの言葉で伝える!お客様の満足度をさらに引き上げる素晴らしい接客ノウハウですね!
視覚でアピール!
文字と「写真」で伝える馬刺しの魅力
利他フーズH:最後に、繁盛店の先輩として馬刺しの販売に悩む他のご飲食店様への熱いアドバイスをお願いします!
H様:アドバイスとしては、馬刺しは絶対にお客様の食いつきが良いはずなんです。だからこそ『文字だけ』じゃなくて、しっかり『写真』を使って見せることが大事。うちみたいな規模のお店だと、視覚で伝えないと本当の魅力が伝わらないですからね!写真と同じものがちゃんと出てくることも大事だと思います。お客様を裏切っちゃうことになる。そういうのはダメですよね。
利他フーズH:確かに文字だけだとどんな料理がくるか不安ですよね…。「写真で視覚的にアピールする」という力強いアドバイスは、売り方に悩むご飲食店様にとって明日からすぐに活かせる大きなヒントになりますね!貴重なお話をありがとうございました!
インタビュアーHからのメッセージ
H様!貴重なお話をありがとうございました! 「冷凍だから廃棄ロスがゼロ」という馬刺しの強みを活かし、月に150パックも注文いただき本当にありがとうございます!「おすすめメニューの一番上にドーンと書く」「黒いお皿で馬刺しの赤を際立たせる」「文字だけでなく写真で視覚的にアピールする」など、実践的なアイデアばかりでした。 ぜひこの事例を読んでいる皆様にも、H様のノウハウを取り入れていただき、業務用馬刺し専門店 利他フーズの馬刺しをお店の強力なメニューとしてご活用いただければ幸いです!
